ドン・ケニン公式ホームページ(参議院議員:彼の人々を助けるために常に準備ができて)

活動報告

ドン・ケニンの神奈川県下での地元の活動の様子を、写真を中心に掲載しております。

地元活動

2/1(日) 「神奈川みんなの改革」キックオフ街頭演説

2015年02月02日 (月)

この度立ち上げました地域政党「神奈川みんなの改革」のキックオフ街頭演説会を横浜駅西口にて行いました。
「神奈川みんなの改革」は、浅尾慶一郎代表が中心となり、来るべき統一地方選挙に挑戦する、旧みんなの党の政策を引き継いだ仲間とともに、神奈川から東京、埼玉へと活動を広げ、行政改革、ゆくゆくは政界再編のうねりを起こすべく結成されました。

我々は多くの有権者の皆さまの支持をいただいたみんなの党の政策、特に行政改革、経済政策、道州制を含めた地方分権の推進といった改革政策を神奈川の地から再度有権者の皆さまにご審判をいただくべく、しがらみのない覚悟の政治家が結集いたしました。

私はみんなの党では政調会長として、また神奈川県総支部の代表として多くの地方議員の皆さまと政策論議を行ってきました。
その中で、今もって「みんなの党の政策は良かった。きっとどこかで実現してほしい。」という声を聴く中、代表代行として集まった仲間の全員当選に向けてサポートいたします。

改革を掲げる我々は「税金を取り戻す!」をスローガンに、従来より訴えてきた「行政改革・経済変革・地方分権」を引き継ぎ、大阪都構想などでクローズアップされた二重行政、二重課税を見直し、行政改革や身を切る改革などによって、皆さまの税金を真に必要な政策に使うよう、仕事をして参ります。

皆さまのご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。

応援 衆議院議員選挙

2014年12月02日 (火)

■12月2日(火)公示

【あさお慶一郎候補 出陣式@大船】

【第一声@大船駅前】

【出陣式@逗子】

【池田東一郎候補 第一声@平塚駅】

■12月3日(水)

【駅頭@逗子駅】

【スポット@ヨークマート東逗子店さま】

【駅頭@港南台駅】

【スポット@イトーヨーカ堂大船店さま】

【駅頭@大船駅東口】

【駅頭@大船駅笠間口】

■12月4日(木)

【駅頭@逗子駅】

【駅頭@大船駅東口】

■12月5日(金)

【駅頭@鎌倉駅】

【駅頭@大船駅西口】

【個人演説会@植木町内会公会堂(鎌倉市植木)】

【個人演説会@大船駅前】

■12月6日(土)

【スポット@コーナン大船店さま】

【スポット@大船仲通商店街】

【スポット@イトーヨーカ堂大船店さま】

【スポット@フジスーパー本郷台店さま】

【スポット@イトーヨーカ堂桂台店さま】

【個人演説会@玉縄学習センター分室(大船駅前)】

【個人演説会@関谷城廻公会堂(鎌倉市城廻)】

■12月7日(日)

【街頭@大船仲通商店街】

【街頭@逗子駅】

■12月8日(月)

【街頭@大船駅東口】

【さとう正夫候補 街頭@小倉駅】

■12月9日(火)

【街頭@大船駅東口】

【池田東一郎候補 個人演説会@二宮町】

■12月10日(水)

【街頭@大船仲通商店街】

【練り歩き@鎌倉駅~御成通】

【街頭@大船駅東口】

【街頭部隊の皆さん】

■12月11日(木)

【街頭@鎌倉駅】

【街頭@逗子駅】

【スポット@西友逗子ハイランド店さま】

【スポット@イトーヨーカ堂大船店さま】

【街頭@大船駅笠間口】

■12月12日(金)

【街頭@大船駅東口】

【街頭@港南台駅】

【街頭@本郷台駅】

【個人演説会@栄区公会堂】

■12月13日(土)最終

【街頭@鎌倉駅東口】

【街頭@逗子駅】

【街頭@大船駅東口】

【スポット@イトーヨーカ堂大船店さま】

【練り歩き@大船駅笠間口周辺】

【街頭@大船駅東口】

【マイク納め@大船仲通商店街】

■12月14日(日)投票日

みんなの党解党にあたって

2014年12月01日 (月)

この度、2014年11月28日をもちまして、みんなの党は解党されました。
結党以来約5年に渡り、みんなの党を応援していただきました方々にはこれまでのご支援に感謝するとともに深くお詫び申し上げます。

私自身は2009年8月8日のニューオータニでの結党の会見に立ち会い、11月にはその翌年の参議院選挙公認第一号として発表され、候補者として、当選後は一国会議員として、さらには最近では政策立案の責任者である政調会長として、みんなの党の創生当初からずっとかかわってきましたから、解党が無念でないわけがありません。とりわけみんなの党が掲げた多くの政策は正しいと信じていますので、政策というよりも路線の対立で党がまとまっていけなかったことには忸怩たる思いがあります。

これまで4回の国政選挙と幾多の地方選挙を重ね、第3極への期待の高さ、何より皆様のご支援により、みんなの党は拡大してまいりました。議員数という点では昨年の参議院選挙後がピークであったわけですが、その前の衆議院選挙前後から党内では方向性について深刻な対立は絶えず起こっており、その結果、参院選後は縮小に縮小を重ねてきたことは皆様ご存知の通りです。

本来、第3極は成長を指向し、第3極から第2極、そして第1極を目指すことによって、その主張に力が生まれ、存在感が出てくるのだと思います。第3極が第3極のままであり続けようとすること、いわば自己保存が目的化してしまえば、その力が急速に失われることを身を以て痛感いたしました。
今般の衆議院選挙後、政界の動きがどうなっていくかはまだ見えませんが、第3極のままであり続けようとするような第3極は意味がないということは強く心に留めています。

なお、11月19日の議員総会で解党が決定されてから、すぐさま解散に向けての実務を行う解散委員会が組織され、実際の解散日である11月28日まで私はその解散委員会の議長としての役目を果たしてまいりました。党本部には多くの職員がおりその人たちの今後があります。党としてのさまざまな外部への支払いの確定も行わなければなりません。そして何より、みんなの党への政党交付金を、必要な経費の支払い後に残額を国庫に返納するという大方針のもとで実務を執り行ってきました。
税金の無駄遣いをなくすと主張した、みんなの党の議員としての最後の仕事ができたのではないかと思っております。

さて、私の今後についてですが、もちろん衆議院選挙、そして、その後の政界の動きは注視してまいりますが、しばらくは自身の冷却期間として、落ち着いて自分になにが出来るのかを考えながら活動をしていきたいと思っています。所属する党はなくなりましたが、国民の負託をうけた一議員としてできることを一つずつ増やしていここうと思います。
引き続きのご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

11/30(日)決起集会 浅尾慶一郎候補予定者

2014年12月01日 (月)

12月2日に公示を迎えます、第47回衆議院議員総選挙の神奈川県第4選挙区、浅尾慶一郎候補予定者の決起集会にお呼びいただき、ご挨拶をさせていただきました。

浅尾氏は第45回の衆議院選挙にて政権交代が確実であった民主党を離れ、出来たばかりのみんなの党から出馬、また、今回はみんなの党代表として選挙戦に臨めばどう考えても有利であるにもかかわらず、無所属での出馬を決断するという、困難な道でも国益にとってベストな道を歩んできました。

無所属での選挙は政党のそれに比べると、街角のポスターやハガキなどが制限され、大変厳しい環境での戦いになります。
これまで浅尾氏が戦った、どの選挙よりも皆さまの応援を必要としています。

神奈川4区(横浜市栄区、鎌倉市、逗子市、葉山町)にお住まいの方はさらなるご支援を、そしてお知り合いがいらっしゃる方はお声がけを頂きますよう、心よりのお願いをさせていただきます。

11/29(土) 国政報告会

2014年12月01日 (月)

毎年11月恒例の国政報告会・年次総会を行いました。

ご案内を差し上げてからこのひと月の間、みんなの党の解党という事態もあり、国政報告というよりも、この度の解党の経緯とご報告、並びに私の今後の活動方針についてお話しすることとなりました。
浅尾前代表にも事実上の衆議院選挙がスタートというお忙しい時にも関わらず、当初の予定通りご出席いただき、解党のご報告、ご自身の今後についてお話をいただきました。

私からは、この度の解党についてお詫びを申し上げ、これまでのみんなの党の歩みと私の関わり、その政策と主張を振り返らせていただき、解党に至った経緯をご説明いたしました。

私の今後についてですが、もちろん衆議院選挙、そしてその後の政界の動きは注視してまいりますが、しばらくは自身の冷却期間として、落ち着いて自分になにが出来るのかを考えながら活動をしていきたいと思っています。これまで、特に前回の衆議院選挙以降の2年間は、党内の揉め事に対し、内向きに多くのエネルギーを消費してしまったと感じています。第3極は成長拡大を指向し続け、まずは第2極、いずれは第1極を目指すことによって、その主張に力が生まれ、存在感が出てくるのだと思います。第3極が第3極のままであり続けようとすること、いわば自己保存が目的化してしまえば、その力は急速に失われ、縮小に縮小を重ねていくことを身を以て痛感いたしました。内向きではなく、外向きにエネルギーを使っていきたいと強く思っています。

質疑応答では、ご質問とともに多くのご意見を頂戴いたしました。
その全てが、今後の活動への激励でありました。
誠にありがたいと存じます。

皆様からの応援を活かすべく、所属する党はなくなりましたが、国民の負託をうけた一議員として出来ることを一つずつ増やしていこうと思います。
引き続きのご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

11/14(金) 応援 松戸市議会議員選挙

2014年11月15日 (土)

選挙戦終盤を迎えました松戸市議会議員選に2度目の応援に入りました。
今回は大塚けんじ、柿沼みつとし、田中むつお新人3候補と街頭演説を行い、
夜まで熱いお訴えをさせていただきました。

選挙戦終盤を迎えるに連れ候補者の1人の街宣車がパンクするなどアクシデントに見舞われましたが、
多くの仲間の応援に支えられながら乗り切っています。

さて、私からは来週にも衆議院が解散されることを念頭に消費税の問題点、
すなわち総理が経済状況の判断から10%への引き上げを先延ばしにするなら
そもそも8%への引き上げも失敗だったのではないか、
経済情勢が後退しているならばその責任は消費税を引き上げた総理にあるのではないか、
その総理が消費税の引き上げを理由に衆議院を解散するというのはどう考えても理にかなわないことを
お話させていただきました。

さらに安倍政権は行財政改革、身を切る改革がまだまだ不十分です。
松戸市議選のみんなの党の候補はいずれも市の財政運営に大いに疑問を持ち、
その改革を実行することを公約に掲げています。
みんなの党は行財政改革を結党以来、常に訴えてきた唯一の政党であります。
国政も地方も同じ問題に取り組んでいることがみんなの党の強さでありましょう。

地方から改革の声をあげていただくためにも、新人3候補に何としてでも当選していただかなければなりません。
皆さまの熱いご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

11/8(土) 応援 松戸市議会議員選挙

2014年11月10日 (月)

11月9日に告示を迎えました、松戸市議会議員選挙の応援に駆けつけました。
水野幹事長をはじめ、千葉県のみならず神奈川県からも多くの政治塾生や地方議員が仲間が応援にきていただき、
統一地方選挙を迎えるにあたって結束を強めることができたと思います。

松戸市議選にはみんなの党から4人の候補を送り出しました。

川井きよまさ氏は現職で2期目にチャレンジします。
4年の任期中には行政における数々の問題点を見つけてきたことと思われます。
ぜひともみんなの党が掲げる身を切る改革、行政改革に率先して切り込んでいただきたい人物です。

大塚けんじ氏は元市職員、同じく現在の行政に疑問を感じ自らが変えるという気概を持ち、立候補しました。
市職員の経験があるからこぞ、議員の削減、給与の削減、実力・降格人事の導入には人一倍熱心に取り組んでいただけることでしょう。

柿沼みつとし氏は3児の父親であります。子育て世代の代表として母親の苦労を目の当たりにし、
待機児童ゼロの街づくりを目指してまいります。
また日本体育大学卒の体育会系候補でもあります。
公約実現に向けてその根性を発揮されることを願います。

田中むつお氏はリクルート出身の起業家精神あふれる候補者です。
現在は福祉施設にて精神疾患の方々の社会復帰支援を行っていることから、松戸市の医療体制の充実を掲げます。

みんなの党の候補者は民間や専門職で実績をあげてきた、課題解決能力にあふれる人材ばかりです。
いずれも魅力あふれる候補者であり、松戸市ためにその能力を活かしていただけることを願います。
必ずや全員当選を勝ち取り、来年の統一地方選挙に勢いをつけるためにも挙党態勢で臨んでまいります。

10/23(木)みんなの党神奈川県総支部設立記念講演会&パーティ

2014年10月24日 (金)

みんなの党神奈川県総支部設立記念 講演会並びにパーティを開催いたしました。

阿蘇秦野市議の力強い開催宣言で始まりました本会は、実に約500名の方々が神奈川県各地から
お越しいただき、盛況のうちに終えることができました。
ご来場いただいた皆さま、ご案内いただいた全議員、ボランティアでお手伝いいただきましたスタッフの方々に
総支部代表から心より御礼申し上げます。

私からは主催者として、本会は来年に控えた統一地方選挙に向けてのプレ決起集会として位置づけさせていただく旨の
ご挨拶をさせていただき、続く講演会ではみんなの党の経済政策として、
安倍政権は身を切る改革が足りないこと、消費税増税によって伴う消費者の痛税感が高まっていること、
金融緩和というアクセルによって景気が上向いてきたところに増税がブレーキをかけていることをご指摘し、
みんなの党は徹底した規制改革を政府に訴えていくことをお話させていただきました。

浅尾代表はみんなの党の進む道として、みんなの党が結党時に有権者から期待されていたこと、
すなわち徹底した行財政改革、市場重視の経済政策、道州制を目指した地方分権の徹底について、
一歩も変わっていないことを強調し、
松沢総支部顧問は県と政令市の二重行政問題について、政令市の県議会を半分にし、約10億円の財源を確保するという
まさに身を切る改革を発表され、
井上総支部副代表は拉致問題について、ご自身の経験から北朝鮮がいかに手強い交渉相手であるかを説かれ、
ここに与野党の壁をつくってはならず、全国民の関心の高まりがなければこの問題は解決しないことをお訴えいたしました。
いずれもみんなの党の議員でなければ発表できないであろう政策であり、
来年の統一地方選挙に向けて党の特徴を明確にすることができたと思います。

また、ご来賓の松田町の本山博幸町長からもみんなの党へ心強いメッセージをいただきました。
誠にありがとうございました。

懇親会では普段お目にかかれない方とご挨拶やお話をする機会に恵まれ、
みんなの党へのご期待をしっかりと受け止めさせていただきました。
壇上で決意表明を行った地方議員と一丸となり、統一地方選挙は挙党態勢で臨んで参ります。
引き続きのご支援、どうぞよろしくお願い申し上げます。

10/10(金) 講演 横須賀交流プラザ

2014年10月14日 (火)

横須賀交流プラザ様よりお招きいただき、講演の機会をいただきました。
本会は日頃大変お世話になっている支援者の方が代表幹事をされております
横須賀市内の企業の方々の交流会です。

わたくしからは、消費税増税、ゆうちょ銀行の減資提案、
外為特会の適正化(詳細はこちらをご覧ください:http://l2day.info/blog/14154)、TPP交渉、
そして産経新聞のソウル支局長が在宅起訴されたことに端を発する日韓関係について
お話させていただきました。

いずれもこの臨時国会では大きなテーマですので、一人でも多くの方にお伝えする機会をいただき
大変ありがたいことでございます。
やはり皆さま政治経済の関心が大変高く、双方向の意見の場となり、貴重な時間を過ごすことができました。

くすのきりえこカラオケ大会

2014年09月28日 (日)

今年で第3回目を迎えました、くすのきりえこ神奈川県議会議員のカラオケ大会に出席し、
ご挨拶をさせていただきました。

先日からみんなの党内部でお騒がせしている最中に、多くのご来場者、ご支援者にご心配をお掛けし
誠に申し訳なく思っております。
しかしながら昨日(9月27日)、両院議員総会において挙党一致で今後も政策実現に向かっていくことが確認され、
多くの方々が不安に感じていたでありましょう、党の分裂という事態を避けることができました。

くすのき県議も前段の「党関係者の声を聴く会」において、全員が一丸となって統一地方選挙に臨むよう
意見を述べていただきました。
とても力強いメッセージでありました。

くすのき県議をはじめ、ご支援者の皆様のご期待にお応えすべく、
今後もみんなの党の躍進を目指して参ります。

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